【鬼滅の刃】刀鍛冶の里編の炭治郎は活躍する?登場シーンをまとめてみた

【鬼滅の刃】刀鍛冶の里編の炭治郎は活躍する?登場シーンをまとめてみた
  • 刀鍛冶の里編の炭治郎は活躍する?
  • どんな技で戦うの?
  • 他のキャラクターとはどんな話をするの?
  • 炭治郎の名言が知りたい!

この記事は、刀鍛冶の里編の炭治郎について詳しく知りたい方へ向けた記事です。

アニメ化が決定している刀鍛冶の里編。放送時期は未定ですが、2022年4月には、第1弾PVも公開されましたね。

「楽しみで待ちきれない」というあなたへ向けて、今回は主人公・炭治郎について、刀鍛冶の里編での活躍ぶりをまとめました。

時系列順の炭治郎の行動から、披露した技、他のキャラとの絡み、心に残るセリフまで、網羅的に解説していきます。

これを読めば炭治郎の活躍が一目瞭然。より一層アニメが楽しみになることでしょう。

※刀鍛冶の里編のネタバレがありますので、ご覧になる際はご注意ください。

もくじ

刀鍛冶の里編の炭治郎は活躍した?登場シーンを時系列順にまとめてみた

刀鍛冶の里編での炭治郎は、主人公として大きな成長を感じられる活躍を見せてくれました。

炭治郎の刀鍛冶の里編での行動は、大きく分けて下記の5つです。

  • 蝶屋敷で目を覚まし、刀鍛冶の里へ向かう
  • 縁壱零式での修業後に謎の刀を得る
  • 上弦の肆・半天狗と対決、痣を発現
  • 憎珀天との戦いを蜜璃に任せて本体を追う
  • 禰豆子を犠牲にして本体の首を切る

今までは反動が大きかったヒノカミ神楽をメインに使い、上弦の肆に立ち向かう炭治郎。

禰豆子や玄弥、蜜璃、無一郎といった仲間に助けられるだけでなく、助ける側にもなって戦っていきます。

また、関わった人の想いの分も受け継ぐと決め、より強固に「鬼を倒す」という信念を貫き通していました。

そんな炭治郎の活躍ぶりを、順番に見ていきましょう!

蝶屋敷で目を覚まし、刀鍛冶の里へ向かう

遊郭の激戦で意識を失っていた炭治郎は2ヶ月後、蝶屋敷のベッドの上で目を覚まします。

さらに一週間後、元気になった炭治郎は、刃こぼれしてしまった自分の刀が届いているかきよちゃんたちに尋ねました。

しかし届いていたのは刀では無く、「お前にやる刀は無い」「呪う」など、鋼鐵塚からの怨念こもった手紙のみ。

これは…

まずいぞ…

鬼滅の刃12巻100話より引用

「鋼鐵塚さんは少し気難しいので直接会って話してはどうか」ときよちゃんたちから助言を受け、炭治郎は刀鍛冶の里へ向かうことにします。

手紙のまがまがしさや、以前に刀を無くしたときの鋼鐵塚のことを考えると、直接会おうとする炭治郎はかなりのメンタル強者ですね…。

縁壱零式での修業後に謎の刀を得る

里に着き、里長・鉄珍に挨拶する炭治郎。鉄珍は鋼鐵塚が行方不明であることを詫び、炭治郎の体調が全快するまでには刀を準備すると約束しました。

翌朝炭治郎は、里の子どもの小鉄と揉めている無一郎に出会います。

小鉄の祖先が作った戦闘訓練用のからくり人形・縁壱零式。無一郎はその零式で修業するため鍵を出せと言い、刀鍛冶を「武器を作るしか能が無い」と見下します。

炭治郎は反論しますが相手にされず、結局小鉄は鍵を渡すことに。

修業を終えた無一郎は、自分の折れた刀を炭治郎に投げ、零式の刀を持って去っていきました。

翌朝炭治郞は、里の少年・小鉄と出会います。

小鉄は、祖先が作った戦闘訓練用のからくり人形・縁壱零式を無一郎に無理矢理使われ、壊れてしまったことに落ち込んでいました。

そんな小鉄を炭治郎は励まし、一緒に零式を直します。

無事に動くことを確認すると、炭治郎にも修業してほしいと頼む小鉄。

修業を始めて七日後、動作予知能力を獲得して零式に斬撃を与えると、壊れた中から謎の刀が現れました。

そこへ鋼鐵塚が現れ、良質なその刀を炭治郎のために磨き上げると言ってくれたのです。

鋼鐵塚は、炭治郎を死なせないような強い刀を作るために修業していたそうです。

刀鍛冶としての炭治郎への思いに、胸が熱くなりました。

上弦の肆・半天狗と対決、痣を発現

炭治郎と無一郎がいる部屋に、上弦の肆・半天狗が襲ってきます。

無一郎は分裂した2体の内の1体に吹き飛ばされ、炭治郎と禰豆子、里を訪れていた玄弥と3人で応戦することに。

玄弥が2体の首を斬るとさらに鬼は分裂し、4体の鬼との苦戦を強いられます。

禰豆子が自分の血により炭治郞の刀を「爆血刀」にしたのをきっかけに、炭治郞は痣を発現させ、一気に3体の首を斬ります。

玄弥も残り1体を斬るも、死なずに回復し始める鬼たち。

本体である5体目の首を切る必要があると推理した炭治郎は、本体を見つけて首を斬りかかりますが、今度は首がかたくて斬れません。

そこに、6体目の鬼が現れたのです。先の見えない戦いぶりに、なんとか突破口は無いものかとやきもきしました。

憎珀天との戦いを蜜璃に任せ、本体を追う

今までの4体の鬼が合体した6体目の鬼・憎珀天(ぞうはくてん)の力はすさまじく、炭治郎は呼吸を使う暇もありません。

憎珀天が出す木の竜の攻撃に押しつぶされそうになったとき、少し前まで里にいた恋柱・甘露寺蜜璃が舞い戻り、炭治郎の窮地を救いました。

蜜璃は、ミスして気を失うも炭治郎たち3人が蜜璃を抱えて守ってくれたことに奮起し、痣を発現。

憎珀天を蜜璃に任せ、炭治郎たち3人は再び本体を追います。

炭治郎たちがあまりにもボロボロの状態で見ていてつらい展開の中での、憎珀天の攻撃をすべて斬る蜜璃の登場は、まさに希望の光でした。

禰豆子を犠牲にして半天狗の首を斬る

逃げ続ける本体に追いつくも、首がかたくてなかなか斬り落とせずにいる炭治郞たち。

すると無一郎が「それを使え!!」と、鋼鐵塚さんが研ぎ終わっていない刀を炭治郞に投げました。

その刀で雷の呼吸を応用し、円舞一閃を放ち、半天狗の首を斬ることに成功します。

しかし首が無いまま里の人たちに襲いかかる胴体。本当の半天狗の本体は、その胴体の心臓の中に隠れていたのです。

そこに太陽の光が差し込み始めます。

焼け始める禰豆子に炭治郎は慌てて覆いかぶさりますが、離れた所にいる里の人たちも助けなければならず、迷って判断できません。

そんな炭治郞を、禰豆子は半天狗の方に蹴り投げ、行けと言うように笑顔を見せました。

ついに本体の首を斬り、半天狗を倒した炭治郞。

禰豆子を犠牲にしてしまったと泣き崩れる炭治郎がふと見ると、そこには太陽の光を浴びながら、焼け跡も無い姿の禰豆子がいたのです。

微笑む禰豆子を、炭治郎は嬉しさのあまり抱きしめるのでした。

仲間と助け合いながら、しぶとかった上弦の肆をようやく倒しました。禰豆子が死ななくて、本当に良かったと思いました。

刀鍛冶の里編で披露した炭治郎の技まとめ

遊郭編の戦闘で、水の呼吸よりもヒノカミ神楽のほうが体に合っていると感じた炭治郎。

刀鍛冶の里編では、ヒノカミ神楽を積極的に使用していきます。

炭治郎が刀鍛冶の里編で披露した技は、下記の4つです。

  • ヒノカミ神楽 陽華突(ようかとつ)
  • ヒノカミ神楽 日暈の龍 頭舞い(にちうんのりゅう かぶりまい)
  • ヒノカミ神楽 炎舞(えんぶ)
  • ヒノカミ神楽 円舞一閃(えんぶいっせん)

反動で体が思うように動かなくなるといったことも無く、技を繰り出すごとに痣を発現させていて、炭治郎の飛躍的な成長した姿が見られます。

それでは技のシーンを順番に振り返っていきましょう。

ヒノカミ神楽 陽華突(ようかとつ)

上空へと向かって飛び上がり攻撃の威力を一点集中させる突き技。

出会い頭、天井に移動した半天狗に素早く放ちました。

ここではまだ痣は出ていませんが、出会ってすぐ攻撃できる位に、ヒノカミ神楽に慣れてきたんだと分かります。

ヒノカミ神楽 日暈の龍 頭舞い(にちうんのりゅう かぶりまい)

龍が舞っているかのような動きで素早く接近して斬撃を繰り出す技。

半天狗から分裂した4体の鬼に、1度に大打撃を与える方法を考えて繰り出しました。

痣を発現させ、禰豆子の血による爆血刀で、3体の鬼の首を一撃でほぼ同時に斬ることに成功します。

この攻撃のときに炭治郎は、桁違いの戦闘能力を生み出す痣を出す方法を完全に理解しました。

1度に3体の鬼の首を斬るって凄いことですよね。

ヒノカミ神楽 炎舞(えんぶ)

大きな半円を描く斬撃を2度入れる連続技。

隠れている半天狗の本体をさらけ出すため、憎珀天の術の木を斬るときに、再び爆血刀になった状態で使用しました。

3度目のヒノカミ神楽では、瞬間的ですが痣も出せています。

まさに実践を通して、炭治郎の戦闘への熟練度がぐんぐん上がっていますね。

ヒノカミ神楽 円舞一閃(えんぶいっせん)

美しい弧を描く強烈な斬撃を放つ「ヒノカミ神楽・円舞」と、足に力を溜め一気に爆発させて高速技を出す「雷の呼吸壱ノ型・霹靂一閃」を合わせ、新たに編み出した技です。

炭治郎が左足を負傷し逃げる半天狗に追いつけずにいたとき、善逸が前に話していた雷の呼吸のコツを思い出し実践。

その結果、半天狗に一気に追いつき首を切り落とすことに成功しました。

遊郭編で雛鶴を助けるときも、水の呼吸とヒノカミ神楽とを混ぜ合わせて攻撃していましたね。

炭治郎の、実践での応用力の高さには本当に感心してしまいます。

炭治郎ファン必見!刀鍛冶の里編での他のキャラとの絡みをまとめてみた

炭治郎は主人公ということもあり色んなキャラと絡んでいますが、その中でも特に注目したいキャラとの絡みを、3人に絞ってご紹介します。

どんな人にも物怖じせず、優しさと裏表のないまっすぐな気持ちで接する炭治郎の、陽キャっぷりな魅力が満載です。

甘露寺蜜璃

甘露寺蜜璃とは、さすが恋柱、と思わせるような魅力に押され気味の絡みでした。

刀を待つ間、一緒に食事をした炭治郞と蜜璃。

玄弥のことを一緒に心配したり、禰豆子と遊んだりと、蜜璃はとても面倒見の良いお姉さんのよう。

「添い遂げる殿方を見つけるためなの!!」という入隊理由には圧倒される炭治郞でしたが、和やかな時間を過ごします。

刀の準備が整いそろそろお別れというときに、蜜璃は少し寂しそうな笑みを浮かべて言いました。

今度また生きて会えるかわからないけど

頑張りましょうね

鬼滅の刃12巻101話より引用

「上弦の鬼と戦った経験は10年分の修業に匹敵するほど価値があるから、炭治郎は前よりもずっと強くなっている。竈門兄妹を応援しているよ」と。

すると炭治郎は、決意の表情で言葉を返します。

でもまだまだです俺は

(中略)

もっともっと頑張ります

鬼舞辻無惨に勝つために!

鬼滅の刃12巻101話より引用

そんな炭治郎にキュンとなった蜜璃。

「里には秘密の武器があるらしいから探してみてね」と炭治郞の耳元でささやきます。

蜜璃を見送ると、鼻血を吹き出してしまった炭治郎なのでした。

どこか突き抜けているけれど、柱としての覚悟を持ち、恋柱らしい魅力にあふれた蜜璃。

そんな蜜璃に圧倒される炭治郞とのやり取りを見ていると、どことなく煉獄さんとのやりとりに雰囲気が似ているような気がしました。

時透無一郎

無一郎との絡みでは、炭治郞の心の広さが光っていました。

縁壱零式を巡る場面では、トゲのある言い方で正論を言う無一郎に対し、反発はしても言動に悪意がないことは分かっていた炭治郞。

しばらくして炭治郎のいる部屋を訪れた無一郎は、刀鍛冶の鉄穴森を知らないかと尋ねました。

「一緒に探そうか?」と申し出る炭治郞を、無一郎は不思議そうに見つめます。

なんでそんなに人を構うの?

君には君のやるべきことがあるんじゃないの?

鬼滅の刃12巻106話より引用

炭治郎は、優しい笑みを浮かべて理由を言いました。

人のためにすることは結局

巡り巡って自分のためにもなっているものだし

俺も行こうと思っていたからちょうどいいんだよ

鬼滅の刃12巻106話より引用

すると霞んでいるような無一郎の目が一瞬、生気が宿ったような輝きを帯びます。

「今なんて言ったの?」と記憶をたどろうとするものの、起きてきた禰豆子に気を取られた無一郎は、元の目に戻ってしまいました。

柱であろうが態度が悪かろうが親切に接する炭治郎は、同年代の中でもかなり落ち着いていて、思いやりのある子なんだなと思います。

無一郎の過去も紐解かれそうな、期待感を持てる絡みでしたね。

不死川玄弥

上弦の鬼と戦う前の玄弥との絡みは、どこまでもズレまくっています。

最初の絡みは里の温泉。

炭治郎に気づくなり玄弥は「死ね!」と一言。

負けじと「元気でやってた!?風柱と名字一緒だね!!」と炭治郎が話しかけるも、「はなしかけんじゃねぇ!!」と炭治郎の頭を温泉に沈めて去ります。

裸の付き合いで仲良し作戦が失敗に終わり、残念がる炭治郎。

次の絡みは、鋼鐵塚の研磨を待つ間の一室にて。

普通に話しかける炭治郎に玄弥は「友だちみたいな顔して喋ってんじゃねーよ!!」と言うも、炭治郎は「えっ俺たち友だちじゃないの?」と驚きます。

最終選別のときに腕を折られたことを根に持つ玄弥に

あれは女の子を殴った玄弥が全面的に悪いし仕方ないよ

鬼滅の刃12巻105話より引用

悪いことは悪いと、真っ直ぐな瞳でキッパリ言う炭治郎。

玄弥を一層怒らせ、最終的には「出てけ!」と追い出されてしまいました。

何であんなにずっと怒っているんだろう

やっぱりおなかすいてるのかなあ

鬼滅の刃12巻105話より引用

怒る原因はお腹がすいているせいだと考える、心配までズレている炭治郎なのでした。

人に否定されても全く折れない、ブレないハートの持ち主炭治郎。鈍さゆえの精神力の強さがよく現れていますよね。

刀鍛冶の里編で登場した、心にしみる炭治郎の名言まとめ

今回は熱いセリフから面白いセリフまで、名言が盛りだくさんの炭治郎。その中でも特に印象的なセリフに絞って、ご紹介します。

炭治郎の真っ直ぐな思いに心が動かされるものばかりなので、ぜひご覧ください。

刀鍛冶は重要で大事な仕事

刀鍛冶は重要で大事な仕事です

剣士とは別の凄い技術を持った人たちだ

(中略)

剣士と刀鍛冶はお互いがお互いを必要としています

戦っているのはどちらも同じです

鬼滅の刃12巻102話より引用

刀鍛冶を「武器を作るしか能がない」と見下す無一郎に、正しいと認めつつ返した言葉です。

炭治郎は里長・鉄珍との会話で、剣士を思い刀を作ることが、彼らの誇りであり戦いなのだということを肌で感じていました。

無一郎には「くだらない話」と一蹴されましたが、炭治郎の刀鍛冶への思いは、こっそり聞いていた鋼鐵塚さんの胸をもきっと熱くさせたでしょう。

次につなぐための努力をしなきゃならない

自分にできなくても必ず他の誰かが引き継いでくれる

次に繋ぐための努力をしなきゃならない

(中略)

志半ばで死ぬかもしれない

でも必ず誰かがやり遂げてくれると信じてる

俺たちが…繋いでもらった命で上弦の鬼を倒したように

俺たちが繋いだ命がいつか必ず鬼舞辻を倒してくれるはずだから

鬼滅の刃12巻103話より引用

縁壱零式が壊されたら技術のない自分では直せないと諦め、嘆く小鉄を説得したときの言葉です。

身をもって自分たちを生かしてくれた、煉獄杏寿郎や宇髄天元のことも胸に秘めての発言だと思うと、そのひたむきな想いにじんわりと心が暖かくなります。

柱になるんじゃないのか!!不死川玄弥!!

もう一度狙え‼もう一度頚を斬るんだ

絶対諦めるな‼次は斬れる‼

(中略)

 柱になるんじゃないのか‼不死川玄弥‼

鬼滅の刃13巻115話より引用

半天狗の本体の首を斬るのに手こずる玄弥が、分身体の鬼・積怒に背後から首を狙われ死を覚悟したときに、玄弥を助けながら言った言葉です。

絶対に諦めず、仲間を支えるんだという炭治郎の真っ直ぐな心意気が現れていますよね。

今まで煉獄さんや天元らに励まされてきた立場だった、炭治郎の成長が感じられました。

刀鍛冶の里編の炭治郎まとめ

剣士として大きく成長しつつ、真っ直ぐで強い信念を貫き通した、刀鍛冶の里編の炭治郎。

ヒノカミ神楽の技にも磨きがかかり、技に負けない体力も身に付いています。

技を繰り出す瞬間に痣を出せるようにもなりました。

今までは影響を受けて励まされる側だったのが、今回は仲間を励まし、助ける側になる場面もあったことも印象的でしたね。

「人を助け、鬼を倒す」という、真っ直ぐな想い。

その想いは、今まで助けてくれた人の想いの分も受け継ぎ自身の責任とすることと、禰豆子の存在によって、より強く守られていました。

だからこそ、炭治郎とは真反対で責任から逃げるばかりの半天狗に、今まで戦ってきたどの鬼よりも激しい怒りをぶつけていたのでしょう。

そんなアツい活躍を見せる炭治郎を、迫力満点のアニメを通して見られる日が本当に待ち遠しいです。

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